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「福岡子どもにやさしいまち・子どもの権利研究会」で三宅専務理事が報告を行いました


コロナ禍での子どもの権利 第19回福岡子どもにやさしいまち・子どもの権利研究会
(主催:福岡子どもにやさしいまち・子どもの権利研究会 10月31日開催)

専務理事の三宅玲子が「チャイルドラインに寄せられた子どもたちの声」と題した事例報告を行いました。「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の流行は、学校の一斉休校や緊急事態宣言発出、市町村ごとの学校再開と社会の状況と共に子どもたちへも大きな影響を与えました。この間に寄せられた子どもたちの声を時系列に見ていきながら、今回の流行が残したメディアリテラシーの問題や教育格差、子どもの居場所といった課題について報告しました。

 


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