今年25周年を迎えたチャイルドライン「もしもしキモチ」の設立記念事業として、
11月23日に学校法人西南学院の大学チャペルをお借りして
【地球のステージ in Fukuoka】を開催しました。
医師で国際医療支援の活動を行っている桑山紀彦氏が伝える
紛争、災害の地でそれでも明るくたくましく生きる子どもたちの姿に
今ともにできることを考える時間となりました。
当日は150名を超える皆さまに参加いただきました。 たくさんのご参加ありがとうございました。