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もしもしキモチ


こんな活動しています

■NPO法人チャイルドライン「もしもしキモチ」では

大きく分けて4つの活動を行っています。

 

チャイルドライン「もしもしキモチ」の実施 チャイルドライン「もしもしキモチ」を第1、3水曜日の16:00~21:00、第2、4、5水曜日の18:00~23:00に実施しています。また、メールも毎日24時間受け付けています。(返信は毎週水曜日の電話実施時間)
相談員(受け手)の研修、育成 「キャッチャー」と呼ばれる子どもたちの話を聴くボランティアの育成・教育のために、毎年講座を開いています。(キャッチャー養成講座についてはコチラをご覧ください。)また、現在キャッチャーとして活動しているボランティアを対象としたフォローアップ研修やメールキャッチャーの養成、広く一般を対象とした「ことばを紡ぐワークショップ」なども行っています。
子どもの問題に関する社会への啓発、広報活動 チャイルドラインを多くの子どもたちや大人たちに知らせるために、子ども向けカードの定期配布や、啓発ポスターの配布を行っています。また『思春期のこころとからだのQ&A もっちーおしえて?』という小冊子を制作し、配布しています。(但し発送手数料として、500円以上をいただいています)
子どもの問題に関する諸機関との連携、交流及び共同研究 他チャイルドラインとの連携・協力(合同研修の開催など) を行っています。また、「子どもの虐待防止キャンペーン」や、市民フォーラム「子どもにやさしいまちづくり」などへ参加しています。


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